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検定試験・キャリア支援

検定試験

目標
1
「日本語教育能カ検定試験」合格
日本語教師として国内の日本語学校で教えるのなら「日本語教育能カ検定試験」合格が必須となります。もちろん、それ以外の場でも持っていれば有利な資格です。国際日本語学科の「日本語教師として、外国人に日本語を教えたい人」向けの履修モデルに沿って学べば、試験対策も進みます。
※このほかに、2020年度中に国家資格「公認日本語教師」の概要が発表予定です。国際日本語学科が用意する日本語教師養成の履修モデルは、この資格が求める要件を満たすように作られています。
目標
2
「日本語検定」の2〜1級を取得
大学で日本語を専門として学んだ証明として「日本語検定」の2〜1級を取得しましょう。国際日本語学科の「出版、マスコミなど、日本語文化に関わる仕事に就きたい人」向けの履修モデルに沿って学べば、試験対策も進みます。
目標
3
「BJT ビジネス日本語能力テスト」でJ1〜J1+の認定を目指す
日本での就職や母国の日系企業での就職を考えている留学生は、ビジネスで通用する日本語能力を有していることを証明するために、「BJT ビジネス日本語能力テスト」でJ1〜J1+の認定を目指しましょう。国際日本語学科の「日本での就職を目指す留学生」向け履修モデルに沿って学べば、試験対策も進みます。

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