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立松 昇一 教授
立松昇一 教授 Tatematu Syoichi
自己紹介
専攻分野は中国現代文学、中国語教育です。授業は文学や、文化関連の科目を中心に中国語も担当。作家、作品研究、中国の伝統文化の変容、若者文化、娯楽文化に関心を向けて研究しています。中国小説の翻訳もしています。今年度から学内に中国の留学生との交流を目的とした「日中異文化交流愛好会」を立ち上げました。関心のある方は立松(tatematu@ner.takushoku-u.ac.jp)までご連絡ください。

科目紹介:中国社会・文化

内容の例:(1)南船北馬といわれる中国 (2)「社区」とは (3)中国人は過去を共有し確認しあうとことによって前に進み、日本人は過去を水に流すことによって前に進む。(4)面子とは (5)キロロの「未来へ」が「後来」に変身!それも失恋の歌に (6)女子十二楽坊は中国では人気無し?(7)左まぶたがぴくぴくすると吉、右まぶただと凶 (8)年画の中の蝙蝠は?(9)中国では股あきズボンが流行っているわけではありません。 (10)コオロギ相撲 (11)流行語から見た中国など

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